「華の彩り」無事、終わりました!
10月13日の「華の彩り」は無事に終わりました。
沢山のご来場、ありがとうございました!
身内ネタになってしまいますが、個人的に一番びっくりしたのは、長吉郎さんが踊られた「船弁慶」で、踊っている途中で薙刀の先が取れてしまったことでした!
それでも、まったく止まることなく、本当に自然に踊られていたのには、さすがだな…と感心してしまいました。
その後、次に控えていた秀衣先生がすっと出てこられて(「お祭り」の支度で)、後ろ向きの振りの時に、まぁうまいこと別の薙刀にすり替えられたのには、再び「すごい…」と感服したのでした。
私だったら、うまくいっても、先が取れた瞬間は顔に出そうなので、どんなハプニングがあっても冷静になりたいと思ったのでした。
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